いたりあ~なへの道
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E` facile smettere di fumare
c0005092_140175.jpgもう1年以上前にイタリア人の友達が「今この本読んでるの~」と言って見せてくれた本。

本の題名は「タバコをやめるのは簡単」、副題は「その方法さえ知ってれば」って意味。
下の方に「世界中で1千万冊以上売れた」って書いてあるから、たぶん日本語版でも出てると思います。

この友達は今年春に結婚予定なんだけど、ダンナもその家族も全員非喫煙者、おまけにダンナの両親は彼女が喫煙者ということを知らない ということで、なんとか結婚までには止めないと・・・ というのが一緒にタバコ吸ってる時の口癖でした。^^;

そんな彼女が友達からプレゼントされたというこの本、最初のうちは「これ読んで頑張るわ!」とか言(いながら一緒にタバコ吸)ってたけど、彼女も典型的な本を読まないイタリア人、最後に本を1冊読んだのは高校生の頃・・・とか言ってたくらいなので、この本も一向に進まず、しまいにゃ「1日3行が限界」とか言い出す始末。。
こりゃぁ一生読まないな と密かに思ってたけど本人はその本が気になるらしく、「この本の女性向けがあるらしいからそれを買ってみようかと思う」とか、「この本の内容を講習会でやるらしいから参加してみようかと思う」なんて話をたまに言ってきては、「とにかくその本先に読んだら?」っと私に言われておしまい って状態が1年以上続き・・・。

そのうち私もこのことを忘れてたんだけど、去年末になっていきなり「あの本を全部一気に読んだ。そしてそれから1週間、タバコ吸ってないわよ!」とメールがきました。

決して強い意思があるとは思えないこの友達がタバコを止められた というその内容が気になる ということで、引越しでイタリア行ったついでに私も購入。:)

しばらく放っておいたけど、やっと数ページ読み出したところ・・・、

禁煙2週間経過~。

この本すごい! と言いたいところだったんだけど、、、

止めたきっかけは下痢発熱嘔吐してとてもじゃないけどタバコ吸いたいという気が起きなかった&スペインって普段吸ってたような軽いタバコが無い&免税店で買ってきたストックが切れた ってだけ。
で、なんとなくやめてみたら自分でもびっくりするくらいあっさり止められたので、そのまま止めてるだけで、その後この本を読むと余計タバコ吸いたくなりそうなので、数ページ読んだだけで放置されてます。^^;

しかし、タバコ止めると太る と言われるけど、ご他聞に洩れず私の体重も増加中。
しかも、これ喫煙者ならわかると思うけど、タバコ吸うとお通じがよくなる。というか、吸わないとでない。。
元々週に2-3回だったけど、なんかここんとこそんな頻度でもでなけりゃ、お腹が張って非常に苦しい。これは明らかに便秘だろ って感じ。
それを解消するために、4つで2ユーロ弱もするお通じに効くヨーグルト Activia を1日1-2個食べてるけど、それでも苦しい。。。

一般的にタバコ止めるメリットのひとつとしてタバコ代の節約 を言われるけど、タバコ代がヨーグルト代に代わっただけ って気がしなくもない。スペインってヨーロッパの中では比較的タバコが安くて1箱3ユーロ(400円)弱、となると、本当にあんまり変ってない。
その上便秘による腹痛でずっと苦しんでる ときたら、なんか、タバコ吸ってるほうが健康的?って気がしなくもないけど、まぁせっかくなのでもう少し続けてみようかな。

で、最初の本を教えてくれたお友達、そーいやそれから吸ってない?と先日聞いてみたら、なんとびっくり、そのまま禁煙続いてるそうで。
絶対、もう復活してると思ってたのに。。

ということで、実はこの本効果あるのかもしれません。
今更続き読まない気がするので、誰か試してみてください~。
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by maccarello | 2010-01-26 02:17 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(10)
だいぶ回復しました。。
いろいろご心配いただきありがとうございます。
なんだかとても恐縮です、すみません。。。

なんとか無事に出し切ったようで(?)、おかげ様で今はかなり復活しております。

ってこれだけじゃなんなので、私がギャオスを産気づいた時(?)に読んでた本をご紹介。

友達が送ってきてくれた、「オカマだけどOLやってます。ナチュラル篇」。
#送ってくれたお友達、いつもツボにはまるモノをありがとぉ~。

自分の中では、先日のロンドンのゲイ率7割繋がりもあり、今年はゲイ運がついてる予感。
なかなか面白かったので、興味があって今後イタリアで私と直接会う予定のある方、タイミングが合えば回覧しますのでご連絡ください。:)

もう更新終了してるけど、ブログもあったようです。
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by maccarello | 2009-01-28 02:09 | 寄り道 | Trackback | Comments(8)
料理本
まことに僭越ながら、こちらの企画 【お誘い】同じテーマで撮りませんか?9月 に参加させていただいちゃってます。

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イタ人友達には、イタリア語上達のためには本を読め と言われるんだけど、未だイタ語の小説等に手を出す勇気も語学力も無く、本屋に行っても買うのはレシピ本ばかり。。。
気がついたらこんなに買ってました。

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気がついたら って言ってるくらいなので、実は買うだけ買って実際作ったのは何品?って感じ。でもまた本屋で写真見てるうちに欲しくなって、買って・・・ の繰り返し。観賞用?

イタリアって本の値引きが可能なようで、本屋の中に半額コーナーが結構あるので、よくそこでレシピ本を物色してるうちに、ついつい買ってしまうんですよねぇ。。 それにさすが食い意地ナンバーワン国なだけに(?)、ちょっと小ぶりのレシピ雑誌が1~2ユーロくらいで売られてて、そういうのは写真も多くてついついついつい手が伸びて・・・。

でね、そんな感じで1ユーロくらいのレシピ雑誌買って家で見ていたら・・・、なーんかこの料理見たことある、っていうかこの写真見たことある気が・・ それも1枚や2枚じゃなくて、半分くらい見覚えあるぞ、あれぇ~? と思ったら、、、同じ本を2度買ってました。

って言うならね、日本でもあると思うんですよ。(え、ない?)

そうではなくって、あ、もしかして と思って、以前10ユーロくらいで買ったちゃんとしたレシピ本をめくってみたら・・・。 これと同じ写真。ほら。
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それも1つや2つじゃないです。

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微妙に色合いは違うけど、そら豆の配置も同じだし、どうみても同じ写真。。。


c0005092_095451.jpgご丁寧に写真左右反転させてるけど、どう見ても絶対同じ写真でしょ、これ。

もしかして、同じ出版社なの?と思ってみても、そういう訳ではなさそう。
しかもレシピ本文を読んでみると、これが違う。
いや、内容は同じなんだけど、ここは写しているわけではなくてちゃんと別の人が改めて書いてる感じで文章自体が別物。

もしかして、写真だけぱくったの?

ちなみにどちらもイタリアで出版されてるもの。
すげ。そんなんあり?

以前読んだイタリアの産業レポートによると、イタリアってコピー商品大国世界第3位なんだそうですが、まさか自国内でコピーしあってるとは。しかも雑誌。


イタリアって道で黒人さんがよくイタリア・ブランドのバチモン売ってて、はじめはブランド物買いに来た外人狙いなのかと思ってたんだけど、実はこれ買って喜んでるのはイタリア人。友達も、だって黒人さんから買ったらこんなに安いのよ!見た目一緒だし~ って、、、
キミ達には自国ブランド品に対するプライドっつーのはないのか? と聞きたい。

更に他の友達も、どこそこに Hxxx (名前失念、靴のブランド) そっくりの靴を作ってるところがある。見た目だけじゃなくて質も同じなのに値段は1/3くらいだ、あそこはいい! と言ってるので、それってコピー品ってこと?と聞いたら違う と。

 イ 「Hxxxにそっくりだけど、Hxxxじゃないんだ。」
 私 「じゃぁ、Hxxxとは言ってないし書いてないってこと?」
 イ 「Hxxxのは靴の裏に大きくHxxx と書いてあるけど、これには書いてないんだ」
 私 「じゃぁ、Hxxxとは全然関係ない別物なんだ。」
 イ 「でも違いはこれだけで、後はデザインも質もHxxxと全く一緒なんだよ。」
 私 「でも靴のどこにも、箱にも Hxxx とは書いてないの?」
 イ 「いや、側面には書いてある。でも Hxxx のは頭のHが赤だけど、これはちょっと違う色だ」
 私 「いや、それをさぁ、コピー品と言うのでは?」
 イ 「違うって。Hxxxのは靴の裏に大きくHxxx と書いてあるけど、これには書いてないし・・・(以下ループ)」

周りで一緒に話してたイタリア人も、何が問題なのかわからないらしい。
そんな中、私とドイツ人だけが、だからコピー品って事だよね と分かり合えたのでした。

あ、本の話だったのにコピー品の話になってました、失礼。
最初の2枚の写真、アドバイスいただけると嬉しいです。 > 写真撮られる方。
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by maccarello | 2008-09-26 01:15 | イタリアーナへの道 | Trackback(2) | Comments(8)
ヨーグルト・ケーキ
c0005092_2453013.jpg食べ物ネタが続いてますが、ま、食欲の秋ですからね。

っていうよりですね、既に冬ですか?って勢いで寒いんですけど、イタリア。。

9月の1週目くらいまではまだみんな海だ海だ! と言ってたのに、てか本当に海行ってる人居たのに、翌週から、誰かが秋のスイッチと間違えて『冬』ってスイッチ押したでしょ ってくらいの勢いで、急に寒くなりました。
朝なんて9℃とかですよ。。。でも先日ドイツから来た知り合いは、今朝家出る時6℃だった とか言ってたので、それに比べたらまだマシ?

去年もこの国春も秋もない と思ってたけど、今年は本当にゼロだった ってなくらいの勢いで寒くて、私はすでにコートを着ております。本当はもうダウンコート出したいくらいなんだけど、さすがにまだそこまですると、今後の対策がなくなるなぁと。

おまけに雨も多くてあまり外に出かける気にもなれず、ちょうど冷蔵庫の中のモノ処分したいし ということで、いい加減食べなきゃいけないヨーグルトが残ってたのでそれを使ってヨーグルトケーキ作ってみました。2本できたので、1本はご近所さんにおすそわけ。
レシピはこちらのページを参考にさせていただきました。

って、随分このレシピと完成図が違うんですけどね。。
これですねぇ、焼いてる時はきれい~に膨らんで、お、いいぞいいぞ!と思ってたんですよ、これでも。。 なのに、オーブンの蓋開けたら半分くらいにしぼんでしまった。。TT
ヨーグルト使い切るために、ヨーグルトだけレシピの倍量入れたのがいけなかったのかなぁ。。だって残しても仕方なかったんだもの~。あ、他の材料を倍の分量にして作ればよかったのかも。TT
ま、おいしかったからいいや。:p

ところで日本の総理大臣、、、
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by maccarello | 2008-09-25 02:57 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(13)
イタリアは素晴らしい、ただし仕事さえしなければ
c0005092_17415411.jpgイタリアは素晴らしい、ただし仕事さえしなければ (平凡社新書 399)

もうだいぶ前にお友達から、「こんな本があるらしいけど読んだ?」とメールが来ました。
読んだことないけど、この題名にはすごーく共感するし、内容も大いに想像つくけど興味ある と返事したところ、間もなくこの本が届きました。どうもありがとぉ~。

もらってすぐに読んだんだけど、ずっと忘れてました。^^;
文体が固くないのであっという間に読めます。
著者は時事通信社の特派員の方。と言ってもイタリア在住歴はないそうで、スイスの特派員をやっている間にイタリアも担当し、よく仕事で来ていた という方です。
なので全編に渡ってスイスとイタリアとの比較を中心に書かれています。
スイスとイタリア。

スイスとイタリア、ねぇ。。。

もう、比べる前から勝負はついてるような感じですが、結果はもう思ったとおり。
いや別に、勝負話なわけではないんですけどね。
前に読んだこちらの本の著者とは立場が違うからなのか、この本の方はイタリアの勘弁しくれ振りがかなりダイレクトに書かれていて笑えます。

しかし、まぁ、海外在住の方は皆さん仰いますが、やはり旅行や遊びで楽しむために滞在するのと、仕事して生活するのとでは、見えてくるところも違うなー とは感じます。私だって元々好きで好きでたまらなくて、それまでの人生捨てて(大げさか?)来た国のはずなのに、なんだか最近この国に対して愚痴っぽいことばかり書いてるのは、そういうことなのかな と、この本読んで感じました。

「人生を楽しむ」という目的においては、イタリア人ってすごいなーと思う部分はあるんですけどねー。これだけ娯楽の無い環境でも充分楽しんでるようだし。
前から思ってることだけど、「楽しむ」というのも技術であり才能だと思うのですよね。どんな状況からも「楽しさ」を見つけ出す という。
でも、目的が「成果」であり「結果」を求められる仕事面になると、、、「おめーらナメとんのか?」と言いたくなるのが正直なところ。楽しく仕事をするのは結構だけど、「効率無視、結果無し」という時点で既にそれはお仕事とは言わないのでわ? と言う気がしなくもない。。

日本とイタリアとを比べると、日本は常に先の未来のことに、イタリアは今この瞬間に重きを置いてる って違いなのかなーと思ってみたり。

日本って子供の頃から習い事とかして、技術を身につけ、何級・何段 というレベルを目指したり、それを将来の役に立てようと考えたり。その場を楽しむことより、成果をだしたことに対して誉められたり、目標を達成した事によって充実感を得てそれを楽しむ というか。
それに対してイタリアは、子供のことはよく知らないけど、大人が全てにおいて今しか見てない(見れない?)のをみると、子供の頃からそういう教育をされてきたのかなー とは思います。
思うに、子供の頃から先を見て・・・って教育されてないから、今こうしたらこうなる っていうのを考えるくせがついてないというか、そういう能力が身に付かないというか。。。
ぎゃーぎゃー言ってるのを聞いてても、だってさっきそーした時に、後からこうなるってことくらい予想ついたじゃん ってこと、多いんですよね。で、これまた先のことを考えずにその場しのぎの対策してその場だけしのぐ と。 で、みんなして自分の都合のいいようにその場だけしのいでるので、小さいことならなんとかなっても、規模が大きいくなるとモノゴトがうまく機能しない。家族経営の小さな会社はまだいいけど、会社が大きくなると軒並みうまくいかなくなるのはそのせいかと。聞いてるとどうも政治もこんな感じだし。

そんなんなので、目標を設定しそれに向かって進み成し遂げる楽しみ ってのは、イタリアにはあまりない気がしますねぇ、特にオトナになってからは。
よく、「イタリア人は人生を楽しむ天才」とか言われるけど、見てると、食べて飲んでバカ話して笑ってる という毎日宴会って感じの楽しみはあっても、日本のように努力の後に得られる充実感を伴った楽しみって、実はあんまりないかも と、住んでみて思ったりします。

こういうのは、どちらがいいと一概には言えないですけどね。
イタリア生活は楽しいけど、なんか最近ちょっと、日本風の達成感を伴った楽しみに飢えてるかも?


ところで明日から、イタリアでも最もモノゴトが機能してないと思われるナポリ旅行に行って来ます。
ゴミ問題やダイオキシン騒動のあるこんな時期になぜナポリ?と思われそうだけど、日本から来てる友達がナポリ行きたいそうなので、仕方ありません。
ということで今週中は更新もコメントのお返事もできませんが悪しからず~。
みなさまもいいGWを~。
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by maccarello | 2008-04-29 19:42 | イタリアーナへの道 | Comments(10)
ピクトさん
c0005092_1545747.jpgローマの地下鉄車内にて。

「ホームと電車の隙間にご注意ください」ってことらしいですが、「あらよっと!」って吹き出し書きたくなります。

この人、『ピクト(被苦人)さん』って言うそうで。
お友達が、「ピクトさんの本」っていう本を送ってくれました。
こんな本出るなら、投稿したかったなぁ。。。
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by maccarello | 2008-03-13 01:59 | イタリアーナへの道 | Comments(2)
イタリア病の教訓
c0005092_1501584.jpg「イタリア病の教訓」  松本 千城 (著)  洋泉社
名目としては、「イタリア経済停滞の構造を理解し、その教訓から日本が学べることは何かを探る」ということのようですが、実際には「イタリアの政治と経済ってこんなにめちゃくちゃ~」といったことを暴露している本。と、私は解釈しました。^^;

筆者は在イタリア日本大使館勤務の方。
経済を扱った話ですが、データに基づく解説とグラフの多様、堅すぎない文体のおかげでとてもわかりやすく、あっという間に読めます。
たまに出てくる筆者の体験談、当たり障り無く書かれていますが、「勘弁してくれよ、イタリア・・・」感がうっすらにじみ出ていて、そこもちょっと面白い。:)

経済衰退の理由を探る過程で出てくる、イタリア人のメンタリティーや日常の話については、「あー、そうそう、わかるわかる」ということ満載で、おそらくほとんどのイタリア在住日本人が感じていることを、よくぞ簡潔にまとめてくれました! という感じ。

2007年7月に出版された本なので、ベルルスコーニ政権からプローディ政権に移ってイタリアはどう変る/変ったか といった内容も載っています。
コンクルージョンとして、プローディ政権になってイタリア経済は再生の方向へ進むのでは・・? ということだったのですが、、、

そのプローディ政権は、先週末に崩壊してしまいました。。

うーん、、、どうなる、イタリア?

この本の中で、小泉元首相の演説の一説「進化論を唱えたダーウィンは『この世で生き残るのは変化に対応できる生き物』という考えを示した」という部分が引用されてますが、私には、イタリア経済(というか国力?)衰退の原因は、この一文に全て集約されているような気がしてなりません。。
個人的には、いっそユーロから離脱し、先進国という分不相応な肩書きも捨て、ブータンのような超保守的国家への道を歩んだ方が、この国にとっては幸せないのではないだろうか と結構本気で思う今日この頃だったりもします。
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by maccarello | 2008-01-30 01:59 | イタリアーナへの道 | Comments(0)

イタリアのトスカーナ、マルケ、スペインのバルセロナと周って、8年ぶりに戻った日本は信州から。

by さばぇ
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