いたりあ~なへの道
maccarello.exblog.jp
<   2009年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧
Spoleto
スペインの写真が相変わらず片付かない・・・ というか、どうにもこうにも量が多すぎて片付ける気すらおこらない。。
やっぱり何事もほどほどに ってことですかね。(かなり反省)
ということで、ほどほどな量だったこっちから先に。(ああ、スペイン写真は一生片付かないような気がしてきた。。)

スペインから帰ってきた翌日、ちょいと用事があってウンブリア州にあるスポレートって町に行ってきました。用事が終わった後もまだ明るかったので、ちょいと街を観光。

c0005092_1265976.jpg


スポレートと言えばこの橋が有名(らしい)。

c0005092_1271260.jpg


行くまで知らなかったけど、この橋は渡れるらしい。
え、まさかこの上を? と思ったら、やっぱりそんなことはなくちゃんと壁がありました。
でも、壁が高いのは片側だけ。

c0005092_1273237.jpg


両側高かったら何も見えないし ってのはわかるけど、でも、恐いよ。。

橋の途中から下を覗き込んでみるとこんな感じ。
落ちたら、死ぬよね?

c0005092_1274588.jpg


この橋の部分には砂がひいてありました。
これってやっぱり滑り止め?

c0005092_132154.jpg


恐いもの知らずな年頃(小学校低学年くらい?)の子供達がここをどわーーーっと全力で走っていって、ひょい とこの低いほうの壁に乗り上げて下を覗き込んでました。
うう~、見てるほうが恐いよ~ とか思ってたら、後ろからお母さんが踵の高い靴で走りにくそうにひょこひょこ走りながら「やめなさーっい!おりなさーっい!!」と叫んでました。
子供にそんなことされたら、寿命縮むよね。。
でも傍から見てるとそのお母さんが転んで落ちそうで、それはそれでちょっと恐かったよ。

この街、この橋しか知らなかったけど、ドゥオーモも結構ステキ。

c0005092_1275840.jpg


この薄ピンクっぽい色がすごくキレイ。

c0005092_1281074.jpg


こういう色合いってフィレンツェなんかのトスカーナのイメージだったけど、ウンブリアもこういうの多いのかな?
残念ながら既に閉まってて中には入れなかったけど、また機会があったら見てみたいなぁ。

でも、もう一回ここ行く前に、スペインの写真整理しよう。
次回こそはスペインの写真を載せるぞぉ~。
スペインの写真整理するまで更新しない。(一生できなかったりして。ははは。)

ところでこの街に来た目的はこちら。
[PR]
by maccarello | 2009-05-23 01:56 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(13)
ヒョウタンツギ@グラナダ
ごめんなさい、これが限界です。。。TT
#って誰に謝ってんの?^^;

c0005092_2315827.jpg


ずっとアッチョンブリケって言ってたけど、ヒョウタンツギが正解でした。


えっと、そのうち、出直します。。。(たぶん)
[PR]
by maccarello | 2009-05-22 02:37 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(6)
反抗期
友達(推定年齢49歳・男性)が深刻な顔して

「最近M(彼の息子の名前。ちなみにイタ人、相手が直接その人を知らなくても家族を名前呼びが普通らしい)がおかしい。」

ってなことを話していました。
聞くと、

「最近Mは何かにつけてオレに口答えして、いつも機嫌が悪い。何か言っても怒鳴り返したり、母親にもひどい言葉遣い(要するにスラング)を言ったりする。おかしい、何があったんだか全然わからない。」

と。
その場に居た友達が、「学校で何かあったんじゃないか?聞いてみたか?」と。
したっけ、

「それは聞いた。でも特別何にも無いって言ってる。何が気に入らないんだ?と聞いても、気に入らないことがあるわけじゃない と。今までこんなことはなかった。どうしたというんだ。。」

と結構深刻。。。

私はその友達の息子ってのを一応知ってるので(関係ないけど父親からは想像つかないほどのすんげー美男 って言ったらわかる人には誰だかわかるか?^^;)、「Mっていくつになったんだっけ?」と聞くと、「16歳」 との返事。

それってさー、イワユル反抗期ってやつじゃない?

と思うも、イタ語で「反抗期」って単語を知らなかったので、「16歳頃って理由もなく親に反抗した年頃じゃない?自分たちもそうだったし、大人になる過程として普通のことだから大丈夫だよ。」と言ってみたら、

「何言ってるんだ、そんな年頃なんてあるか。オレがMくらいの時は、毎日マンマの手伝いをしたし、マンマにひどい言葉遣いするなんて、たったの、たったの一度もなかったぞ!」

と。

「え、でもほら、フランスだかの、イタ語でなんていうか知らないけどフロイトとかいう医者も言ってるし(つか調べたらフロイトはオーストリアの精神学者でしたし、反抗期と名付けたのも彼ではなかったかも・・)、ねぇ?」

と周りに同意を求めてみるも、周りもみんな?って感じ。。

「そのフロイトなんてヤツはオレは知らないし、とにかくMはおかしい。どうしたらいいんだ!」と。

周りも「きっと学校や友達との間になにかあったんだよ、それが解決したらまた普段通りになるよ」ってフォロー。

えええ、ちょっとー!!
それ反抗期っ!反抗期だってばさっ!


と思うも、周りの誰にも通じず・・・。TT

っていうか、イタリア人に反抗期って、、、ないの?


でね、そう思ってなんだか納得することイロイロ。。

イタリア人の数家族で夕食会 とかなると、だいたい高校生くらいまでの子供は普通に親と一緒にやってくるんですよね。
夕食なんで、まぁ当然って言えば当然なんだけど、日本で高校生くらいになったら、親と一緒に親の友達の集まりに参加する って、ちょっと抵抗ないかなぁ?と。
でも彼らにそんな素振りは一切なし。
それどころか、だいたい女の子は父親にべーったりで、父親の首に腕回して抱きついたり、頬にキスしたり とかーなりベタベタ。イタリア人の女の子って中学生や高校生にもなると見た目もかーなり大人っぽいので、なんかちょっと親子って感じに見えなくて、見てるこっちがヘンにドキドキしてみたり。^^; それを横で見てる母親も、別になーんてことなくフツーな感じだし、子供の方も別に父親に対してだけじゃなく母親に対しても同じような態度なので、普段からそうなんだろうなぁ~ と。。
前述の友達の息子の場合、周りにわかってもらえなくても一応「何故か反抗したい」って欲求(?)が出てるみたいだけど、こういう子の場合は、そういう気持ちが一切わかなかったり、するのかなぁ~?

日本でもちょっと前に一卵性母娘なんて言葉があったけど、イタリアの母娘なんて私の知る限りそんなん普通に多くて、高校生くらいになろうが、二十歳過ぎようが親と一緒にお買い物なんて当然。
友達の話聞いてても、母親は娘の友人関係から恋愛についてまでかなり詳細に把握してるし(しばらく連絡取らないと、娘に電話しなさいよ って母親から言われたり。。)、娘も親が一番の相談相手 って感じみたいだし、それは何も娘に限らずイタリア人男性と母親の中だってかーなり深いし。
イタリア人男性がいくつになっても(それこそ40歳とか過ぎても)、自分の母親自慢を人前で堂々とするのにはいい加減慣れてきたけど、イタリア人女性曰く、「イタリアの男はみんな子供のまま中身の成長が止まってる」というのも、もしかしてイワユル反抗期をきちんと超えてきてないせいか? とか、思ってみたりして。。

イタリア人、いい大人になっても(それこそ50歳とか超えても)感情のコントロールがうまくできず、仕事の事でも人前で怒鳴り散らしたり、人前で泣いたり って結構あるんですけど、これって別にイタリア人のキャラクター ってことではなくて、反抗期をちゃんと越えられてない ってとこに理由があったりして? とか、ちょっと思ってみたりして。
イタリア人全員が全員そういうわけではないんでしょうけど、こういう態度(↑)にでちゃうオトナってのが、日本のオトナに比べて明らかに多いとは感じるんですよね。。

まぁ、お父さんの下着汚い とか言われて一緒に洗濯してもらえない っていう日本の親子関係がまともだとは思わないし、そういう日本のお父さんからしたらイタリア人の娘を持つお父さんがめちゃくちゃ羨ましのかもしれないですけどね。:)

こんな日本の話をイタリア人にしてみたら、一体なんと言われるんだろう。
以前、日本では社会人になったり、それなりの歳になったら実家を出て一人暮らしする人が多い って言ったら、「特に理由もないのに親元を出るなんて非道だ!」みたいなことを10人くらいのイタ人にどわーっと責められて答に窮したことがあるので、言ってみたいけど恐くて言えない。。。
[PR]
by maccarello | 2009-05-21 02:20 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(4)
カラオケ
c0005092_159277.jpgちょっと前だけど、カラオケに行ってきました。

イタリアにもカラオケってのはあるよ とは前から聞いていたけど、日本のようないわゆるカラオケ・ボックスはやはり存在しないらしく、連れて行ってもらったのはいわゆるカラオケ・バー。
初めて行ったけど、カラオケボックスができる20年以上前の日本のカラオケ・バーといういかカラオケ・パブというかと雰囲気はそっくり。




c0005092_1594447.jpg居るのは基本的にイタリア人のおっさんがほとんど。
と、そのおっさん達と一緒の東欧(ポーランドやルーマニア)の若い女の子。

日本も昔はそうだったと思うけど、カラオケ=おっさんのもの というイメージなのか、出てくる酒もこんなおっとなーなモノ。
ちなみにこれラムなんですけどね、このラムめちゃうま!
最近めっきり強いお酒は飲めなくなってたけど、これはおいしい!
残りをもらったので今家にあるんだけど、ついついちびちび飲んじゃって結構危険。。



c0005092_20483.jpgカラオケシステム自体も、昔のカセット(?)時代のカラオケって感じで、モニターに出るのは歌詞のみ。
曲もイタリアの曲がほとんど、後は東欧の曲が少々、英語の曲すら少なくて、曲数も200曲くらい?曲名リストも手作りのファイルがあるだけで、これまた昔の日本みたい。
システム自体も通信カラオケなんてものではなく、その場でMIDIデータを流してのカラオケ。

え~、カラオケってなんかさぁ~ と嫌な顔する若いイタ人の友達は多いけど、それはたぶんこのおっさんくさいイメージからなんじゃないかな~。
後は人前で歌うのが恥ずかしい というのもよく聞くけど、ここでも歌ってるのは羞恥心より歌いたい という欲求が勝ってるおっさんが多い。^^;



c0005092_204155.jpgしかし、さすがカンツォーネの国イタリア、おっさんでも上手い人は上手い!
とくにこのおっさん(って写真きたないけど) この店のオーナーなんですけどね、歌うのは「フィガロの結婚」などオペラのみ。
カラオケでオペラ~?って感じだけど、これがものすんごーく上手!!
こんなカラオケバーで聞くのがもったいないくらい本気で上手で、昔そういう仕事でもしてたのかと思いきや、ただの趣味 らしい。

うーん、イタ人の底力恐るべし。。
[PR]
by maccarello | 2009-05-20 02:15 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(6)
枝豆成長記録 4週間後
c0005092_127472.jpg10日間ほどスペインをふらふらして、先日イタリアに戻ってきました。

旅行中、植物を目にするたびに、あぁ枝豆大丈夫かなぁ~・・・ と心配してたんですが、家帰って枝豆の様子を見たら、こんなに大きくなってて正直かなりびびりました。
親はなくとも子は育つ ってか?(なんか違う)

ちなみに2週間前はこんな状態でした。
あ、それから青ジソは、相変わらずなーんの変化もなく土しか見えません。TT


出発前は、ヨーロッパ内で新型インフルエンザの感染者が一番多いスペインに遊びに行くってのもどーよ と正直ちょっぴり思ったんですけどね、帰ってきてから日本の感染者が一気に100人超えしてるってニュースを読んでびっくりしました。
やっぱり日本は人口密度が高いので、感染スピードも速いんでしょうかねぇ?
というのもスペインをバスや電車で移動中に窓から外の景色を見ていて、スペインの土地の余りっぷりに結構びっくりしたのでした。
日本に国土少しわけてくれればいいのに とか、思ってみたりして。(ぼそ)

で、スペイン旅行なんですけどね、10日間弱で撮った写真データを見たら、1,400枚以上。。。

撮り過ぎです。> わたし (反省)

なんでしょ。
もう、全然整理する気になれません。
ということで、今回の旅行の写真はいつになるか不明です。。。
[PR]
by maccarello | 2009-05-19 01:44 | 祖国への道 | Trackback | Comments(10)
スペイン・アンダルシア地方
に行ってました。

グラナダ→セビーリャ→コルドバと周って、今マドリッド。
ということで、コメントのお返事等できてなくてすみません。
そのうち(?)帰るので、帰ったらゆっくりさせていただきます~。

アンダルシアってアフリカの上だし、暑いのかと思ってたら意外と寒い。
でも昼間、日が出てると結構暑い。
そんでもって今キーボード打つ自分の手があまりに黒くてびっくりした。
げ。

とりあえず、例によって一部はグラナダだけ一緒だったお友達のほうでアップされてるので、グラナダ旅行記はこれにて終了ってことで。あはは。

アンダルシアはアフリカのすぐ上だし、さすがにイタリアよりはダメだろうと思っていたら、イタリアよりも全然機能していてなにげにショック。っつーかかなりショック。。。

これでいいのか?イタリア!?




いいんだよね。きっと。。。
[PR]
by maccarello | 2009-05-14 07:05 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(2)
ラファエロ展
ちょいと知人のお付き合いがてらウルビーノへ。

c0005092_1521495.jpg


なんだか毎週末出かけっぱなしでちょいとメンドクサイと思うも、samantaさんのブログで今ちょうどラファエロ展をやってることを読んだのを思い出し、これはチャンスとばかりにやっぱり行く。

c0005092_1523177.jpg


ウルビーノはマルケ州唯一の(?)世界遺産で、Raffaello(ラファエロ)の生誕地としても有名。彼の生家は博物館みたくなってて見学できるんだけど、この生家の中含め、この街には彼の作品がほとんど残っていない というのを前回は知らずに来てしまったんだけど。。

c0005092_1524412.jpg


Raffaello e Urbino
2009年4月4日~2009年7月12日。
Urbino の Palazzo Ducale - Galleria Nazionale delle Marche でやってます。

彼の生まれ育った街 とはいえ、たいして大きくもない街なので、どーせガラガラなんだろうと思いきや、、、

c0005092_1525820.jpg


あんれまぁ、長蛇の列。。。

だったんだけど、15分ほどうろうろして戻ってきたら、列はほとんどなくなっててあっさり入れた。あの列はなんだったんだ?

中は元々ある美術館の一部を特設会場に使っていたようで、大人数が入ることを想定してなかったのか展示方法は正直結構ひどくて、人も多いしとてもゆっくりじっくり見られる感じではなかったんだけど、これだけラファエロの作品をまとめて見られる機会もそうそうないでしょうから、この時期イタリアに旅行に来られるラファエロ好きの方は行ってみる価値ありかと。

c0005092_15310100.jpg


ちなみに、この2週間前に行ったフィレンツェのウッフィツィ美術館、ラファエロの作品がほとんど貸し出し中で1点くらいしか残ってなくって、ちぇっ って思ってたんだけど、どうやら全部ここに来ていたらしい。
もしやラファエロ作品で私が一番好きな、ピッティにある『濃い酢の歳暮』じゃなくて『小椅子の聖母』もあるか?と期待したけど、それはさすがになかったです。

c0005092_1532237.jpg


ラファエロ展は充実してたけど、これはたぶん「じゅーじゅつ」が正解。

前回と全く同じ場所で同じ被写体を撮ってみる。

c0005092_1533546.jpg


季節や時間帯が違うのはあるけど、前回のカメラはEOS-kiss、今回のはFZ-28。
うーん、やっぱり一眼の方がきれいに撮れる気がしてきた。。
これからは、移動が車の場所へは破廉恥カメラ(あ、命名は私じゃなくてカメラの元オーナー、EOS kissのこと)を持っていこう と誓った瞬間。。。

だったんだけど、、、
[PR]
by maccarello | 2009-05-07 02:19 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(6)
生トマトのパスタ
ヒマなわけではないんだけど、後がつかえてるので(?)連日投稿。^^;

誰と話してたときだか忘れたけど、お料理の盛り付けかたのコツを知りたい ってなことを言ったら、「ポイントは高さだよ」ってことを言われました。
お料理を盛り付けるときに、上方向に高く盛り付けるとおいしそうに見える、プロの料理人の盛り付けは高さがある とのこと。

へぇ~、そんなこと今まで考えてみたこともなかった。

ということで試してみました。

c0005092_151122.jpg


おお、確かにいつもよりおいしそうに見えるかも?:)

これだけではなんなので、この前生トマトのソースの作り方を聞かれたのと、こちらでのトマト大収穫を祈願して(?)、この写真のソース・レシピを書いてみようかと。

More
[PR]
by maccarello | 2009-05-06 01:56 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(15)
ヴィチェンツァ
ということでvicenza市街。(写真がうまく撮れなかったのでセピア色にしてごまかしてみる)

c0005092_2115031.jpg


用事を済ませてからだったので、時間は既に7時過ぎ。。。

つづき。
[PR]
by maccarello | 2009-05-05 02:15 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(12)
枝豆成長記録 2週間後
c0005092_20474864.jpgイタリアのワインは美味しいけど、夏はやっぱりビール。068.gif 068.gif 068.gif
そしてビールにはやっぱり枝豆 ということで、今年の夏はビールと枝豆を実現すべく人生初の枝豆育成に挑戦。

ってそんな大げさな って感じだけど、サボテンすら腐らす私が植物を育てるというのは、子供を育てろというくらいオオゴトでかなり無謀な挑戦。

でも、ビールと枝豆のため、屋上にこんなものを2つ設置してがんばることにしました。

タネは以前帰国した際お友達(ありがとぉ~053.gif) にもらったものと、成田空港で買ったもの。
枝豆好きイタ人友達にも頼まれてたので、二人で山分け。
このイタ人友達は私より2週間ほど前に植えていて、既に芽が出てる とのこと。
イタリアでも芽が出るんだ ということを確認したので(ずるい)、早速ワタクシも挑戦。
余談だけどこの友達、日本茶が欲しいと言ってたのでお土産にあげたら(そこそこなお値段のもの)、「枝豆の味がした」とのこと。どんな味覚してんの?



c0005092_20483353.jpg1週間後。

これ?
これなのか??

こんなことやったことないから、どんなものが出てくるのかわからない。。。




c0005092_20492134.jpg2週間後。

おおお、これだね?これだね??

うっわー、楽しみ~

どうやらこれに対抗して(?) こちらでも枝豆育成するようなので、お互い報告しあいましょう~053.gif
#なんて言っちゃって大丈夫なのか?ワタシ・・・。

しかし、同時期に別鉢に植えた青ジソは、未だ芽が出ず何の変化も無し。。
既に失敗してるのかしら?TT

今知ったけど・・・
[PR]
by maccarello | 2009-05-04 20:25 | 祖国への道 | Trackback | Comments(9)

イタリアのトスカーナ、マルケ、スペインのバルセロナと周って、8年ぶりに戻った日本は信州から。

by さばぇ
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
たまには ↓ こちらを
ありがと~!:D
押していただけると
嬉しいです。:)
カテゴリ
タグ
以前の記事
最新のコメント
↑ こちらに非公開コメン..
by maccarello at 13:57
マジか! なんか、のり..
by ぴろり at 10:50
ぴろりくん: イマサラ..
by maccarello at 09:26
あー、なんかひまわりの種..
by ぴろり at 23:37
永ともさま: こんにち..
by さばぇ at 03:19
お気に入りブログ
お友達&お気入りブログ
その他のジャンル
ブログパーツ
  • 写真等の無断使用はしないでねん。
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧