いたりあ~なへの道
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腰の長さ
前から不思議に思ってたこと。

屈んだ格好の男の人を後ろから見たとき、例えばスーパーの一番下の棚の奥のものを取ろうとしてる時の人を後ろから見た場合、ズボンが下がってパンツが見えちゃってる人ってのは多いと思うんですけどね、イタリア人の場合、おしりまで見えちゃってる人が多い。
それも割れ目がちらっと見える というよりは、かなりしっかりおしりの上1/3くらい見えてますけど って感じ。

初めて見たときは、「お、お、おしり見えてますけど・・・」と私の方がなんかどきどきしちゃったけど、周り見てるといたってフツーなので、そんなこと気にしてる人も少ないらしい。。

最近のジーンズはローライズだしね と自分を納得させてたんだけど、日本だってもうだいぶ前からジーンズはローライズだけど、ここまで思いっきりおしり見えてる人ってあんまりいなかったような。。
で、これ、別に若いニーちゃんに限ったことではなく、おっさんや、もうおじいさんって言っても失礼じゃないくらいの歳の人も一緒。で、立ち上がると、これと言って特別股上の浅いズボンなわけでもないんですよね。

って話をロンドンで友達としてたら、「こっちの人ってお尻の縦幅が短いよね~」と言われ、あーそうか と納得したんだけど、お尻が短いっていうのはお尻の上から測った時に短いのか(だったら足が長いだけかも?)、それともお尻の下から測った時に短いのか(だったら余計割れ目は見えにくいはずでは?) と、先日うなされながらぐるぐる考えた挙句に出た私の結論。

ヨーロッパ人は、お尻だけでなく腰も短いのではないか? ということ。
っていうかどっちかってーと日本人の腰が長い?
日本語テキスト作るついでに描いてみたんだけど、割れながら じゃなくて我ながらちょっと上出来?

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よく、西洋人ってお尻の位置が高くて足長く見えて羨ましい~ と思ってたけど、あれもひとえに腰の短さゆえお尻の位置が上にきてるではなかろうか?

それとこれも前からちょっと疑問に思ってたんだけど、日本人がよく言う「腰が痛い」という言葉。これ、イタリア人は「Mal di schiena (背中が痛い)」って言うんですよ。
初め、背中じゃなくてこの辺 と腰を叩いてみても、「だから背中が痛いんでしょ」と。
イタリア人にとって腰も背中も一緒なの?と思ってたんだけど、腰が短かかったら、背中と腰の区別があんまりなくてもちょっと納得。彼らにとっては、背中の下はすぐお尻なのではないかと。

・・・だから、なに?

と言われると困るんですけどね、こんなくだらないことを考え抜いて夢にまで見るほど異常な状態だったんです、お腹痛くて寝てる時。。。 ってことで。 :p
脳にもウィルス入ってた?
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by maccarello | 2009-01-30 02:09 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(9)
だいぶ回復しました。。
いろいろご心配いただきありがとうございます。
なんだかとても恐縮です、すみません。。。

なんとか無事に出し切ったようで(?)、おかげ様で今はかなり復活しております。

ってこれだけじゃなんなので、私がギャオスを産気づいた時(?)に読んでた本をご紹介。

友達が送ってきてくれた、「オカマだけどOLやってます。ナチュラル篇」。
#送ってくれたお友達、いつもツボにはまるモノをありがとぉ~。

自分の中では、先日のロンドンのゲイ率7割繋がりもあり、今年はゲイ運がついてる予感。
なかなか面白かったので、興味があって今後イタリアで私と直接会う予定のある方、タイミングが合えば回覧しますのでご連絡ください。:)

もう更新終了してるけど、ブログもあったようです。
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by maccarello | 2009-01-28 02:09 | 寄り道 | Trackback | Comments(8)
すし屋の近況
前から何度かネタにしているベネズエラ人のやってる寿司屋
その後内装にこれといった変化は無いんだけど、今年に入ってから店員さんが一人いない。
以前は兄ちゃん2人と姉ちゃんひとりが常に店に居て、兄ちゃん1がおそらく店長、兄ちゃん2が寿司を作っていて、姉ちゃんはただ居るだけ というかおそらく兄ちゃん1の彼女か親族?って感じ。

今年の頭に行った時は兄ちゃん2がいなくて、聞いたらバカンス中だとのこと。
でも1月も末の先日行ってみたら、やっぱりいない。
バカンスにしては長くないか?
この兄ちゃん2がいないのでオーナーと思われる兄ちゃん1が寿司作ってるんだけど、盛り付けとか巻きかたとか、兄ちゃん2の方が上手だったんですよね。
店は相変わらずそこそこ繁盛してるようでお客さんが必ず数組居るんだけど、店の張り紙みたら今年からお昼はやりません と書いてあって業務縮小。

ふーん。実は喧嘩別れ?

とか思ってみたりして。:p
いや、本当にバカンスなのかもしれないけど。

てな感じでお店の方は相変わらずな感じなんですが、食べに行った翌日、私に変化がありました。

お下品な話もどんとこい!って人だけこちらからどーぞ。
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by maccarello | 2009-01-27 04:13 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(14)
ホチキスの留め方
c0005092_346250.jpgこっまかーい話なんですけどね、イタリアでホッチキスで留められた書類なんかを受け取ると、かなりの確率でこういう向きで留められてます。

日本だと、90度角度が違いますよね、フツー。。。
使用用途によって紙に水平または垂直ってのもあるけど、少なくともこの角度でとまってるのを日本で見たことは一度もありませんでした。

でね、いーじゃん別にそんな細かいこと って思ってたんですが、これが使ってみるともんのすごおおおーく不便

だって上の紙をめくった時、めくった紙の落ち着きが悪いし、裏までめくるにしても角折りづらいし、何度もめくるうちに芯の角のとこから上の書類が破ける。TT

細かいことなんだけど、一度気になりだすとすんごく気になる。
一体どういう深い理由があって、こんな角度で留めるの?
イタリア人は、不便だと思わないわけ?

確かに留める時はこういう角度の方が紙を回さなくてすむからラクだけど、その後使いづらいじゃん。留める時にたった一度紙を回して角度を変えるだけで、その後ずっと今より使いやすいのに、どうしてその苦労を惜しむのかがわからん。

でも、イタリアって国中全てがそんな感じで動いてるから、そういうのが好きなのかも。
最近思うのは、イタリアが便利で機能する国になっちゃったら、バールにたむろって話すことがなくなっちゃうから、(本人達に自覚はなくても)わざと機能しないようにしてるんじゃないかな ということ。
これ、イタリア以外の国の人には結構同意を得られるんだけど、ちょっと怖くてイタ人には聞いたことありません。誰かきいてみて~。:p

でもイタリアが便利で機能する国になっちゃったら、ネタもなくなるし面白くないから私もこの国に居たいと思わなくなるだろうけどね。あはは。
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by maccarello | 2009-01-24 03:53 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(7)
ロンドン雑感
今回の戦利品。
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って、別に戦うことなくフツーに買っただけだけどさ。。。

 紅茶(60tea bag): 5.5ポンド(≒700円)
 ショートブレッド:2.9ポンド(≒370円)。

その他の出費:
 飛行機チケット: ライアンエアーで往復120ユーロ(≒14,000円)
 空港⇔市内のバス往復: 14ユーロ(≒1,600円)
 ホテル2泊: 95ポンド(≒12,000円)
 地下鉄・バスの1日券×2日: 11.2ポンド(≒1,400円)
 ウエストミンスター寺院入場料(オーディオガイド付き): 12ポンド(≒1,500円)

飛行機+ホテル+その他交通費で日本円にして3万円くらい。
これって日本国内旅行するよりお安い印象。
東京-浜松を新幹線で往復したら今回の飛行機代と変らないし、日本から韓国や上海行くにしてもここまで安くはないし。
そう思うと、日本から近隣アジア諸国へもっと安く行かれる航空会社があればいいのに。。。

ただこれは、去年秋にポンドががくーんと下がったから言えること。
一時期の1ポンド250円時代だと、単純計算してこの倍ですからねぇ。
ショートブレッド一箱740円じゃぁ、ソニプラ(ってもう無い?)で買ったほうが安そう。
今となってはポンドとユーロにほとんど差がないので助かりました。:)

ポンド≒ユーロと考えると、今のロンドンの物価は安くはないけど特別高い印象も無く、これくらいが適正レートなんじゃないかなぁ?
でも去年ポンドがどーんと弱くなり、イギリスにはちょっと落ち込みムードが漂っているのだとのこと。
オリンピックを理由にいよいよユーロに入るのでは? という話もちらちら聞きましたが、さてどうなるんでしょう?

イギリス、特にロンドンの生活事情は日本並みにハイテク・便利なのかと思ってたんだけど、在住者の話を聞いているとどうやらそういうことでもなく、電気が壊れたり水道が止まるのもよくあることで、ホテルに泊まれば何かひとつは壊れてる といったところはイタリアとあまり変わらないらしい。
結構以外~。
「だってこの国、水道管がヴィクトリア朝」 と言ってたのが笑えた。
パブのトイレも結構汚くて、なんだ、イタリアとあんまり変わらないじゃーん と思ってみたり。
でも電車やバスはちゃんと時間通りに来て時間通りに出発してました。。

気温は思っていたほど低くなく、今のイタリアと同じくらい。
朝晩は2-3度くらいにはなってたんじゃないかと思うんだけど、驚いたのはそんな気温の中、半そでやノースリーブ&ミニスカートの人(←コートや上着なし)をちらちら見かけたこと。友達曰く、これってロンドンでは割とフツーの光景らしい。
それ、絶対どっかおかしいだろ。。。

久しぶりにこちらをやってみた。
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by maccarello | 2009-01-22 02:23 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(8)
食べ物編@ロンドン
ロンドンと言えばパブ。
なんですが、この日は金曜の夜ってことでお友達お勧めパブはどこも満員。
でもこうやってみんな道に出て立ち飲みしてて、イタリアのバールみたい。
イギリス人の社交場って感じで、これはこれでまた楽しい。:)

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手前に写ってるのは、同級生その1 あざみ野「かるた」の店長さん。
以前も書いたけど、お友達の店ってのを差っ引いてもここは本当においしいし、店長もいいキャラしてるので(?)、お近くの方は是非足を運んでみてくださいな。:)

「イギリスは食べ物がまずい」というのは定説だし、実際私も10数年前に行って食べ物の見事なまずさっぷりに驚き、イギリスでおいしいのは紅茶とショートブレッドとバーガーキング、以上! って思ってたけど、やっぱり知人が居ると違う。

パブで食べたもの、どれもフツーにおいしかったです。(でもワインは不味かった・・・)
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ロンドンで働く同級生というのは、ニューヨークやミラノなどにもお店がある、ミシュランのお星さま付き某有名創作和食レストランの Capo cuoco (Head chef) なんだそうで。
N.Y.支店では2年先まで予約が一杯 なーんて話を聞く中、彼の計らいでお食事させていただきました。感謝感激でございます。

いやー、こんな高級なお店でお食事できるのなんて、私の人生最初で最後としか思えない。お客さんはリムジンや高級車で店に乗りつけ、みんなドレス・アップしシャネルのバッグ保有率高し、トイレの鏡の前では、胸を持ち上げ体くねらせ唇突き出しベスト・ポーズを確認してるネーちゃんばかり。。。
の中、相変わらず汚い格好の上すっぴんで行ってしまってすみません。。。

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もうね、どれもこれも見た目もお味も繊細で美味しくて感涙~。TT

Capo cuoco ということで、友達の元へ店員さんが次々と挨拶に来るんだけど、こちらのお店のスタッフ、実は7割がゲイなんだそうで。
かわるがわる挨拶に来る人を見ては「今のはどっちだ」と当てあう私ら。。。
イタリアに住むようになってそれなりにゲイの知人は増えたけど、いかにもな感じの人はともかく、やっぱりまだまだわからない。。。
イタ人スタッフも多く、何人かと話したけど、彼らは全員ゲイだったそうで。あれま。

昔ロンドンに住んでた他の友達が「ロンドンでカッコいい男は例外なく外人かゲイ!」と力説してたんだけど、やはりこの友達も同じこと言ってました。
お店のフロアのスタッフはみなさん見事に美男美女揃いなんだけど、イギリス人は少ないらしく、多人種から選りすぐられたスタッフだそうで、だからこそゲイ率も上がってしまうのか。。

あぁ~、世の中ってそんなものなのねぇ~。。。 (意味不明)
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by maccarello | 2009-01-21 01:48 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(3)
ロンドン
ということでロンドン。
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横浜で飲み屋やってる高校時代の同級生が、同じくロンドンでシェフとして働く同級生のとこ訪ねて行くってんで、それに便乗。
ロンドンに住む同級生とはおそらく高校卒業以来会ってないので、およそ20年弱振り。

ひょっえー。

見事に禿げてたりメタボだったりしてぇ~ という密かな期待は裏切られ、高校時代とほとんど変らぬ印象。でも他の同級生の誰々は今落ち武者だ とかいうぬししな情報で盛り上がったり。

ということで今回のロンドンは観光が目的じゃなかったんだけど、2日目の朝、時差を合わせ忘れた携帯の目覚まし使ってうっかりすごい早い時間に起きちゃって、どーせ彼ら2人はまだ寝てるだろう ってことでひとりでウエストミンスター寺院周辺観光。

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やっぱりゴシック建築ってかっこいー。

この日は早朝雨が降ってたんだけど、そのおかげか少ししたらすんごくいい天気。
先週から居る友達曰く、ロンドン来て初めて太陽を見た とのこと。
やっぱり普段の私の行いの賜物かしらね。ぷぷぷ。

余談ですがワタクシ、今回入国に苦労しました。。。
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by maccarello | 2009-01-20 03:01 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(13)
世界の大観光地で日本のカレーを堪能するシリーズ第1回・プラハ編
c0005092_1215973.jpgこの記事こっそり後出ししてますが、、、

勝手にシリーズ化した「世界の大観光地で日本のカレーを堪能するシリーズ」の初回はプラハでした。

そもそも事の発端は、私の家の近くじゃなかなか手に入らない日本のカレールーを、日本食材豊富なバルセロナに住む友達に買ってきてもらったことだったかと。
買ってきてもらったのに、何故かその場で消費するはめに。。。あれぇ?

でもプラハでスーパーなんて と思ったら、これがちゃんとあったんですよ。
でもプラハでお米なんて って思ったら、ボイルするだけのヤツが売ってたんですよ。
でも油1本買うのもったいないじゃん と思ったら、小分け売りしてるバターで代用できるじゃんって閃いちゃったんですよ。

ということでカレー作り決行。

この時の具は(ちょいとうろ覚えだけど)、

・ソーセージ
・露店でかったカツ
・玉ねぎ
・ニンジン
・ジャガイモ(もあったかは?)
・お米はボイルするだけのもの

まぁ、ふつーにおいしかったです。
やっぱり日本のカレールーは偉大ですね。:)

c0005092_125352.jpgそんでもって福神漬けもらっきょうも手に入らないので、付け合せはザワークラフト。
なんてったって、この時の私はドイツ帰りでしたからね。:)

。。。

っていうのはね、ウソ。(つかバレバレ?)
これねぇ、ソーセージの皮だったんですよ。
皮と言っても、天然素材のものではなくて化学合成物っつーか合成樹脂っつーか。。。
要するに、ビニール。。。

チェコのソーセージ、ビニールの皮が付いてました。
日本でも昔ありましたよね、こーいうの。っていうか今もある気がするけど。
そのままおやつ代わりに持って行って、皮むいて食べるやつ。
中にチーズとか入ってたりして。
割と細めで料理に使うというよりは、おやつ代わりに子供が食べるようなやつ。
でも日本のはさ、両端が金属で止められていて、ビニールも結構ぶ厚くて、そのまま丸ごと食べられるようにはとても思えないようにできてるじゃぁないですか。
でもこれはね、端に金具とか付いてないし、皮も薄くて、まさかこれがビニールだとは、思わなかったのですよ、全然全くまーるで一ミリも。
なんでね、まさかそんな状態で売られているとは夢にも思わず、そのままカリカリに焼いて、食べてみて、あれー?いつまでも口に残るなぁ~。。。 と思って気づくありさま。

まぁ、作りながら飲んでましたからね。(←言い訳)
焼いてる時、妙にパリパリになるな とは思ってたんですよ。一応ね。
切る時にもね、ちょっと皮固いな とも思ったんですよ、一応ね。
でもね、まさかビニールだとは思わなかったんですよ。。。
カレーと共に煮込んじゃいましたよ。
でも、溶けなくてよかったですよ。

ということで、プラハでソーセージ使ってカレーを作る方はお気をつけくださいね。(あんまりいないと思うけど。。。)
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by maccarello | 2009-01-17 01:18 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(0)
昼の部@プラハ
「新選組」が中だるみ中なのでこの隙に続きを。。。

なんでプラハに行く気になったかというと、こちらの方がベルリン→プラハと周っていたので、ベルリンとプラハは近いんだ と思ったから。というだけの理由。
なんの根拠も無く、電車で2~3時間で行かれるだろう と思ってたら、特急で5時間だった。
あれ?

でもま、ベルリン→プラハ間の電車は清潔で乗り心地もよかったし、途中で乗り合わせた日本人のおば様方に納豆菓子いただいちゃったりして、それなりに楽しかったです。:)

ということで、今日は昼間の風景編。

c0005092_053439.jpg

っていきなり昼間の写真じゃないじゃん って感じですが、4時過ぎるともうどんどん暗くなっていって、明るい時間が少なかったんですよぉ。。。

つづきはこちらから。
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by maccarello | 2009-01-16 02:24 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(4)
夜の部@プラハ
プラハの続きで今回は夜景バージョン。

c0005092_0292653.jpg

これはカレル橋とその先にあるプラハ城。

今回も写真中心です。
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by maccarello | 2009-01-15 02:02 | 世界制覇への道 | Trackback | Comments(5)

イタリアのトスカーナ、マルケ、スペインのバルセロナと周って、8年ぶりに戻った日本は信州から。

by さばぇ
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