いたりあ~なへの道
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気がつけば、、、
c0005092_3185585.jpg明後日ではないですか、イタリア語検定。。。

ちゃんと勉強してますよ。してるしてる。
ほーんのちょっとだけど。。。
って誰に言い訳してるんだか。

しかし、結構まずいかも・・・ と思ってます。^^;
ここ1週間ほど「イタリア語検定3級突破」という本で試験範囲の文法をざーっとさらってみたのですが、一気にやったらいろんな文法がこんがらがってきちゃって、なんだか余計わかんなくなってしまったような気がしています。。。 あれぇ~?

もひとつかなりまずいのが、今まで同じ意味の単語とか、同じ使い方ができる関係代名詞などは、じゃぁどっちか片方でいいじゃーん と、はなからひとつしか覚えてこなかったんですねぇ。。
例えば che と il quale など。この本読んで、おおお、そんなのもあったかもー という程度にしか覚えてなくて、ちょっと いや、かなり青ざめました。
そして、こういうところを突いてくるんですよねぇ、この手のテストって。。。TT

しかし唯一前回よりも絶対できる気がする!と思っているのがリスニング。
2年前にテスト受けた時は、は、速ぃ~;_; と青ざめていたこのリスニングが、なんとゆっくりに聞こえます。 と言っても知らない単語が出てくるとアウトなんですけどね。
しかしこの変化には自分でもびっくり。
考えられるのは、一番最近最もよく話をしていたイタリア人の友達が、ものすごーく早口だったおかげではないかと。
この友達はイタリア人からも「彼女は早口だからねぇ~」と言われるほど早口。
ふたりで話してる分にはまだ容赦してくれるけど、イタリア人相手に話しだすと、もう私なんて彼女が何言ってんだかさ~っぱり~♪ で、1割もわからないんじゃないか というくらい。
そのうち意識がどっか上の方に飛んじゃって、TVを見ているような感覚になったものです。^^;
しかし、どうやら彼女のおかげで鍛えられたような気がします。ありがとぉ~、ルイゼッラ。。

とはいえ、、、作文は全然自信ないのに実はまだ全く何もしてないです。。
今までは友達と一緒に受けに行ってたので、その後の打ち上げの為にテス受けてたようなとこもあったのですが、今回はひとりだしなぁ~。なんだか受けるの嫌になってきちゃったかも~^^;
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by maccarello | 2006-09-29 01:24 | イタ語ぺらぺらへの道 | Trackback | Comments(11)
フロスの恐怖
c0005092_2233131.jpgということでフロス使ってますが、裏の説明書にもあるように、前後に動かしながら上下に動かして使っておりました。
そしたらフロスを薦めたアメリカ人が、「その方法は間違ってる」と言うのです。
フロスは上下にだけ動かして使うのだ と。

だってぇ~、説明書にも書いてあるじゃん。前後+上下って。。。

あんたが間違ってんじゃないの? と思うも、アメリカでは小学校の頃からでっかい歯の模型とロープを使って、正しいフロスの使い方講習をやるのだとか。
そんなに言うなら、そっちの方法も試してみるべ と思い、本日上下だけ使用法を試してみました。

そしたら、、、


奥歯にかぶせていたモノが取れてしまいました。。。


アメリカ人のばかぁ~ T_T
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by maccarello | 2006-09-26 01:22 | 寄り道 | Trackback | Comments(3)
カフェイン
c0005092_3262630.jpgコーヒーは大好きだったんですが、イタリア行ってからいわゆるドリップコーヒーをほとんど飲まなくなってしまいました。
もともと深煎りで濃いコーヒーが好きだったんですが、イタリアは基本的にエスプレッソなので、それに慣れてしまうとどうも日本で飲むコーヒーは薄く感じてしまい、きちんと入れたおいしいコーヒーはともかく、ファミレスやファーストフードのものはもうめっきり飲めません。なんだかコーヒー味のお湯みたいな気がしちゃって。ということで、外でコーヒーを飲むときは、セガフレッドへよく行っております。:)

ところで、最近このブログでネタにあげられがちなアメリカ人とコーヒーの話をしていたら、「日本のアメリカン・コーヒーとアメリカのコーヒーは別物だ。日本のアメリカン・コーヒーは濃すぎる」 と言っておりました。

げ。

アメリカン・コーヒー = かなり薄い って思ってたけど、本場アメリカのコーヒーはもっと薄いってことか? やっぱり私、アメリカにだけは住めない気がする。。

そんでもって、冬は1日3~4杯はコーヒーを飲む って話をすると、カフェインの取りすぎだと。
出た、アメリカ人好き健康ネタだな と思いつつ、エスプレッソはカフェイン少ないから大丈夫 と言うと、エスプレッソの方がカフェインが多いから余計悪い と反論するアメリカ人。
ここから論点は 『ドリップ・コーヒーとエスプレッソどちらがカフェイン多いか』 に移りしばし白熱したものの、お互いちゃんとした根拠を示せず結果はドロー。私も昔なんかで読んだ ってくらいだし、相手も味が濃いからカフェインも多い と思ってるだけみたいだし。

ということでちょいとググってみたら、こんなページを見つけました。
私の勝ちだな。 うほほ。
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by maccarello | 2006-09-23 04:04 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(0)
キノコ
c0005092_39352.jpgこの前安い居酒屋でマツタケ食べたんですけどね、結構な量あるのにたったの680円。絶対国産じゃないよね と頼んでから気がつきました。TT
そしてそれ以来なんだか軽い吐き気が続いているのですよ。

したっけ今日TVで、毒キノコの中には食べた後数日吐き気が続き、一度治まるんだけど10日後くらいに亡くなる というのがある というのをやっててちょっとどきどきしております。 とりあえずアルコール飲んで消毒しておこう。。。

全然関係ないけど、今日はドラえもんの誕生日だったような気がする。。
おめでとう、ドラえもん。
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by maccarello | 2006-09-22 23:08 | 寄り道 | Trackback | Comments(2)
パパ、ピンチ?
c0005092_2235286.jpgパパ(ローマ法王)の発言がイスラム教徒の怒りをかっているようですが、私はイスラム教徒でもキリスト教徒でもないので難しいことはよくわかりません(逃げ)。 とにかく事態が平和に収拾することを祈ります。

ところでこのニュースを見ていて気付いたんですが、このベネディクト16世はドイツ人ですが、イタリア語喋るんですね。
バチカンとはいえ、イタリア人相手に話すので当然かもしれませんが、ローマ法王になってからイタリア語勉強したんでしょうか?だとしたら、あの歳になってから新しい言語始めるなんて大変だっただろうなぁ と妙なところに関心してしまいました。
それとも演説は誰かがカンペを書いててそれを読んでるだけなのかな?

かつてはサッカーの中田選手の喋るイタリア語に勝手にライバル心を燃やし(?)、インタビューで私の知らない単語を口にするたび勝手にジェラシーを感じていたワタクシですが(そのくせ勉強しないんだけど、、)、いつの間にか居なくなってしまったので、今度はパパを仮想ライバルにしてみようかな。ってなんじゃそりゃ。

しかしこの人、法王になった時から思ってましたが、どうも人相悪いなぁ・・ と思うのは私だけでしょうか?なんてこと言ってしまったらキリスト教徒の怒りをかってしまうのだろうか。。 ごめんなさい、悪気はないんですよ。(とフォローしておく)
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by maccarello | 2006-09-20 01:23 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(8)
インド人とイタリア人
何度か書いてますが、私が今まで行ったことのある国で一番ゆるかったのはインドだと思っていました。
イタリアもなかなかいい勝負だとは思いますが、インドでは3回列車に乗り3回とも8時間以上遅れて来ましたが、さすがにイタリアでここまで遅れた電車に遭遇したことはありません。
インドとイタリアじゃぁ国土の広さが違って電車の走ってくる距離も違うでしょうから、一概に比較はできませんが、なんとなくイタリアの方がまだましかな と思ってました。

ところが先日、お友達が『世界の日本人ジョーク集』という本を紹介してくれました。
早速BookOffで見つけたので立ち読みしてみたら^^;、ちょっと気になるジョークがありました。立ち読みなのでうろ覚えですが、こんな感じのものでした。

ある世界会議があって、
 会議開始30分前に着いたのはドイツ人と日本人。
 会議開始10分前に着いたのはイギリス人。
 会議開始にぎりぎり間に合ったのはアメリカ人。
 会議に少し遅刻してきたのはスペイン人。
 会議開始2時間後に着いたのはインド人。
 会議に来なかったのはイタリア人。

・・・あれ?
一般的に、イタリア人ってインド人より下(ユルさ的には上?)に見られてるの?

いやいや、たまたまこれひとつかも知れないし、、、 と思っていたら、同じようなお国柄ジョークを集めたこちらのサイトにも、こんなのがありました。(以下引用)

飛行機に乗せたスーツケースがやっと戻ってきた。
 日本の飛行機会社の職員は頭をペコペコ下げながら。
 アメリカの職員は弁護士を連れ「当社に責任はない」と言いながら。
 インドの職員は3日後やってきた。
 イタリアの職員は……来るはずが無かった。

あ、ここでも、、、
なんだかちょっと、ショックでした。。
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by maccarello | 2006-09-18 01:32 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(7)
挨拶
イタリア人に限ったことじゃぁないんだけど、、、
こちらが日本人だとわかると、「オー、コニチワ~」とニコニコ笑顔で胸の前で手を合わせる人によく会いました。
コニチワ~ はいいとしてこのポーズ、、、なんだかお地蔵さんになった気になります。いきなり拝まれてもどー反応していいか困ります。
彼らは純粋にそれが日本の挨拶の時のポーズだと思ってるみたいだけど、一体何で広まったんでしょ、このポーズ。中には日本に行った事ある という人も居るんだけど、日本で日本人がそんな風に挨拶してない って事には気付かないんでしょぉ~か?
なにか有名になった映画で日本人がそう描かれてたのか、どっかの国と間違われてるのか。。
ネパールではナマステ~ と共に手を胸の前で合わせてた気がするけど、日本人とネパール人って似てないしなぁ~。
そう言えば『ナマステ』も、普通の人同士の挨拶では使わないような話をネパール人からは聞いた気がします。本来僧侶とかの位(?)の高い人に対する挨拶だとか。ってちょっとうろ覚えなんで嘘かもしれないけど。

でも外国の挨拶って結構難しいな~ と思います。私は外人さんのやる出会った時の握手も結構苦手です。どれくらい手をぶんぶん振っていいのか、いつ手を離していいのか がよくわからなくて毎回相手に振られるがままになってしまいます。
それより苦手なのがやっぱりあの挨拶のキス。キスと言っても少なくともイタリアではほっぺたをあわせるだけなんだけど、どれくらいのスピードで相手に向かっていっていいのかがどーもつかめなくて、なんかゴンッ っと頬の骨をぶつけてしまったり。。TT

そしてもうひとつイタリアの挨拶で苦手なのは「Buona notte(おやすみ)」の使い方。
夜一緒に遊んで、別れ際に日本で「おやすみ~」と別れる感覚で「Buona notte」を使うと「まだ寝ないわよ~」 と結構笑われました。イタリアでこの言葉は本当にベッドに入る直前に使うのだとか。ということは一緒に住んでる人同士以外では使わないのか?と思ったら、午前3,4時まで遊んでた後にはイタリア人に「Buona notte!」と言われることもありました。でもその後もうひと飲みすることもあるわけです。
う~ん、難しい。。。
やっぱこういうのは経験積むとうまくできるようになるもんなんでしょうか。それとも練習が必要なものなのか、、、なにげに結構悩みます。
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by maccarello | 2006-09-16 03:05 | イタリアーナへの道 | Trackback | Comments(0)
えーごの話
c0005092_2371387.jpgちょいと前の話ですが、高校時代の友達と久しぶりに飲みました。
彼女と私は高校時代、数少ない理系クラスの女子ということで、よく一緒に文系教科の授業をサボったもんです。そして2人とも大嫌いだった英語の授業について「英語なんてさ~、何が面白いわけ?」ってな愚痴を言ってたもんです。

しかしそんな彼女は何を思ったか受験直前に突然文転し、高校卒業後は英語系の学校へと進み、就職後しばらくしていきなり仕事を辞め、ロンドンへ語学留学してました。
一方私はそのまま理系の大学へ進みその系統の仕事に就いたものの、いつの間にかイタリア語なんてもんを初め、何を血迷ったか仕事を辞め語学留学なんてものをしてしまったわけです。

そんなふたりが久しぶりに飲んで、色々話して一致した意見は、、、「語学って、面白かったんだねぇ~」ということ。 高校時代には、このふたりがこんなこと言うようになるなんて、とても想像できませんでした。
そして当然のように「なぜ高校時代にこの面白さに気付けなかったんだろう」という話題。出た結論は「全部とは言わないけど、先生と授業のせいはあるよね~。。」
だって思い返せば中学・高校時代の英語の授業なんて、素人耳にもとても上手とは思えない発音の先生に教わり、やることと言ったら単語と文法を覚えて教科書を読まされることくらい。今考えたってそんな授業が面白いとはとても思えない。

それに私が常々思っていたのは、「で、英語ができたらどーなわけ?」ということ。
その当時私が考えていた英語を学ぶメリットと言えば、『外人と話せる』ということくらい。だけど普段の生活で外人と話す機会はおろか見かけることすらほとんどない環境で、この後死ぬまでに何回外人と話す機会があるんだろう? てなことを思っていた私にとって、この『外人と話せる』ってのはなーんの魅力にもならなかったのでした。
それに比べて理系の授業は、回転ジェットコースターで真上を通った時に落ちないのは何故か?とか、石鹸で汚れが落ちる仕組み など、生活に密着した内容で面白かった覚えがあります。その後、相対性理論絡みでタイムマシンの話なんか出てきちゃった日には、もう夢は広がるわけです。もちろん今となってはその頃やったことなんてなーんも覚えちゃいないんですけどね。^^;
でもま、少なくとも理系の授業では、今やってることの先にはこんな世界がある、こんなことができる というのを教わったけど、英語の授業にはそれはありませんでした。

でもね、今になると、英語にもその先の世界があったんだと思います。
例えば英文学とか言語学とか。中学・高校生の頃に、そんな英語の先に広がる世界の存在を教えてもらえてたら、そしてその中に興味を引かれるものがあったら、英語ももっと楽しめたんじゃないかな~ と思うわけです。

今は小学生から英語が義務教育になった(なる?)そうですが、これから始める子供達にとって、英語ってただのコミュニケーション・ツールではなく、その先に広がるいろんな世界に触れるきっかけにもなりえると思うわけです。だから文法や単語を覚えるだけの授業より、その先にある色んな世界に夢を馳せられるような授業であればいいのにな とか思ってみたりしました。

なーんて教育者でもない私が言う筋合いもないことですが、子供に英語を教えてる友達が悩んで禿げそう とか書いてたので、ちょっと禿げ増し じゃなくて励ましになるかなー なんて思って書いてみました。 つか長っ!
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by maccarello | 2006-09-14 23:50 | 寄り道 | Trackback(1) | Comments(5)
イタリア語検定
c0005092_2352794.jpgイタ検の受験票が送られてきました。
や、やばい。。。

実は申し込み後3日ほどは勉強してたんですが、その後すっかりさっぱり勉強してませんでした。。。 このままではまずいです。TT
あー明日からやります、ごめんなさい~ って誰に言ってんだか。。
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by maccarello | 2006-09-13 23:13 | イタ語ぺらぺらへの道 | Trackback | Comments(6)
アメリカ人のイタリア観
c0005092_302738.jpgちょっと驚くことがありました。

先日私にフロスを薦めたアメリカ人に、「イタリアはやっぱり食事がおいしいからねぇ~」と言ったところ、「イタリアの食事がおいしい?そんな話は聞いたことがない。」 と返されました。

へ??

と思っていると、「自分は行った事ないからわからないけど、行った友達や両親は皆、イタリアの食事はみんな同じ味。ものすごく高級な店はそれなりにおいしいけど、普通のカジュアルなレストランは全然おいしくない。Pizzaなんか板食べてるみたいだった と言っていた。」 とのこと。
からかわれてるのかと思っていたら、「ニューヨークのイタリアンはおいしいけど、イタリアのイタリアンは油っこくてまずいんでしょ」と。 なんじゃそりゃ?
ニューヨークのイタリアンを食べたことないからわからないけど、とてもイタリアで食べる食事よりニューヨークの方がおいしいとは思えないんだけど。。。 っていうか、イタリア料理がまずいなんて、アメリカ人にだけは言われたくないと思うぞ、イタリア人。

いやいや、絶対そんなことはない!そもそもイタリア料理がまずかったら、あんなに外人が大挙して押し寄せないでしょ と反論するも、この考え方がそもそも日本的だ と言われてしまった。アメリカ人は食事のことをそんなに話題にしないし、食事の話題で5分以上話すことなんて普通ないのだとか。そして、オレはモノを食べて叫んだことは生まれてこの方一度もない とも。何のことかと思ったら、日本人がもの食べて「おいしぃ~♪」と言うことらしい。
それってさー、普段食べてるアメリカの食事に問題あるんじゃない?? と思っていたら、「そもそもアメリカにおいしいものはないから叫ぶことはありえない」と自分で言ってたけど。
でも、アメリカの食事はおいしくない とアメリカ人が認識してるにも関わらず、それでもイタリア料理がまずいって、、、相当まずいってこと?アメリカ人にとってのイタリア料理って。

そういえば前にこんな話もしました。
「イタリア人って陽気だからねぇ~」と言うと、「イタリア人が陽気?そんなの聞いたことない」と。
これまた、ほぇ??? と思っていたら、「陽気なのはドイツ人でしょ」 と。
ほげぇ~??? じゃぁイタリア人のイメージって? と聞くと、「おとなしくてカタブツ」 と。
・・・・・。(絶句)
それってさー、逆じゃない? と言うも、ドイツ人の友達は何人か居たようで、逆じゃない と言い張ります。ちなみにフランス人は「シニカル」だとか。

日本じゃ 『イタリア=食事がおいしくて人が陽気』 って一般的なイメージだと思うんだけど、アメリカでのイタリアのイメージって・・・?? それともこのアメリカ人が変なだけ?
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by maccarello | 2006-09-11 23:52 | イタリアーナへの道 | Trackback(1) | Comments(6)

イタリアのトスカーナ、マルケ、スペインのバルセロナと周って、8年ぶりに戻った日本は信州から。

by さばぇ
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